この場所について

retoday.jpは、
『今日に戻る 在り方』シリーズの入口です。

ここでは、
条件、役割、評価、不安の中で失われそうになる今日を、
もう一度、自分の今日へ戻すための言葉を置いていきます。

大きな説明ではなく、
静かに戻ってこられる場所として、
本、note、言葉への入口を置いていきます。